2006年10月13日
交通事故

ゆるいカーブになっている箇所で片方の車輪が縁石に乗り上げ、車両が横転したようです。単独事故のため、運転手を含めて大きなけが人はいなかったのが不幸中の幸いといったところでしょうか。
この後、現場にいた人たちみんなで車両を手で押し動かして片車線を空け、ようやく片側通行が可能となったわけですが、1時間以上経った今もまだ事故の片付けは完全に終わっていません。
一瞬の油断が、取り返しのつかない事故につながります。皆さんも車の運転には十分後注意くださいませ(と、自分にも言い聞かす・・・)
Posted by 藤本忍 at 21:22│Comments(0)